このブログはアフィリエイトプログラムを利用しています

パソコンスキル「0」だった私が半年で「1000文字/10分」入力できた方法

パソコンスキル「0」だった私が半年で「1000文字/10分」入力できた方法

こちらの記事は2025年3月25日に更新しました。

「今日もITってる?」

こんにちは。
歴10年IT講師のななです。

私は23歳になるまでパソコンの「パ」の字も知りませんでした
それなのに、思いがけずITを教えるIT講師になりました。

最初は不安でいっぱいでした。
パソコンが全く分からない私が本当にこの仕事をやっていけるのか、辞めた方がいいのではないかと悩みました。
勉強を始めてみても分からないことだらけで、仕事中に聞く専門用語の意味も理解できず、まるで生徒さんよりも初心者のような状態でした。

そこで、難しいところから始めるのではなく、基礎から学ぶことにしました。
私が最初に取り組んだのは、タイピングスキルを身につけることでした。

このブログでは、タイピングスキルが全くの「0」だった私が、半年で「1000文字/10分」打てるようになった方法をご紹介します。

パソコンスキル向上に悩む方々の参考になれば幸いです。
ぜひ最後までお読みください。

このブログでわかること
パソコンスキル「0」の状態から、効率的にタイピングスキルを身につける具体的な方法
初心者でも取り組みやすい、おすすめのタイピング練習ツールやゲーム

目次

私のパソコンスキル「0」からの出発点

私のパソコンスキル「0」からの出発点

私のパソコンスキルは、大学でレポートを書く程度でした。
タッチタイピングはできず、その必要性も感じていませんでした。
WordとExcelの違いも分からず、基本的なオフィスソフトの知識すらありませんでした。
情報検索はスマートフォンで行っていましたが、効率的な検索方法も知りませんでした。

Excelでデータを作成するよう頼まれても、どこから手をつければいいのか分からず、Wordでの文章入力も非常に遅かったです。
講師になる前に勤めていた医療系事務職では、パソコンスキルのある40代の女性社員に重要なパソコン業務が任されていました。
一方、私はスキル不足のため、主に患者さんのクレーム対応を担当していました。

パソコンスキルがないということは仕事内容の選択肢が狭いということ。

IT講師になった経緯と直面した課題

IT講師になった経緯と直面した課題

私がIT講師を目指した背景には、過去の自分の経験が深く関係しています。
私は小学校時代、不登校でした。
その理由は、学校の授業が全く分からなかったからです。

九九を覚えたのは小学校6年生の時で、人よりも勉強の進みが遅く、昔から勉強が苦手でした。
何かを学ばなければならない状況になると、つい逃げてしまう傾向がありました。

そんな私も23歳になり、社会人として働く中で「何もできない」という現実に直面しました。
「自分には将来性がないのではないか」と漠然とした不安を抱えるようになりました。

そんな中で見つけたのが「IT講師」という仕事でした。
パソコンスキルを身につけながら働けるという点に魅力を感じ、一石二鳥だと思ったのです。

しかし、実際にIT講師として働き始めると、より一層自分のスキル不足に直面しました。
タイピングは遅く、WordやExcelの基本操作すらおぼつかない状態で、生徒に教えるべき内容を自分自身が理解していないことも多々ありました。特にタイピング速度の遅さは大きな課題で、生徒の前でデモンストレーションを行う際に入力に時間がかかり、スムーズな説明ができず焦ることもありました。

さらに、プログラミングやデータ分析など高度なスキルについては、自信を持って教えることができず、不安や自己嫌悪に陥ることもありました。でも、このままではいけないと強く思い、自分自身を変えるためにまず基礎から取り組むことを決意しました。

その第一歩として選んだのが、タイピングスキルの向上でした。
このスキルを身につけることで、自分の可能性を広げられると信じて努力を始めたのです。

パソコン初心者はタイピングからスタートするべし!

勉強が苦手な人にこそ、タイピングの習得をおすすめします
その理由は、覚えるキーが26個だけだからです。(ローマ字入力)

キーボードのキーの数は限られており、指の位置も決まっています。

習得方法も単純で、ひたすら反復練習を行うだけです。
集中力が途切れたときは、誰かと対戦してゲーム感覚で練習することもできます。

タイピングスキルは、他のパソコンスキルを習得する上での基礎となります。
タイピングをおろそかにすると、より高度なスキルの習得が難しくなります。
基礎ができていない状態で応用に挑戦するのは、足し算ができないのに割り算に取り組むようなものです。

だからこそパソコンスキルを向上させたい方は、まずタイピングから始めることをお勧めします。

これは、スキル向上の重要な第一歩となります。

なな

私がそうなんですが、勉強が苦手な人は勉強の仕方がわからない、覚え方がわからない等「仕方」「方法」を見つけるのが苦手なんです。
だからこそ、覚え方をここで伝えて貢献できたらと思っています。

タイピングスキル向上の重要性

タイピングスキル向上の重要性

タイピングスキルは、パソコンスキルの基礎としてとても重要です。

なぜなら、タイピングが速く正確であれば、仕事の効率が大幅に向上し、ストレスを軽減することができるからです。
例えば、メールや資料作成の際にタイピング速度が遅いと、その分作業時間が長くなり、他の業務に割ける時間が減ってしまいます。一方で、タイピングスキルが高い人は、一日あたり最大20%も多くのタスクを完了できるという調査結果もあります

さらにタイピングスキルは単なる文字入力にとどまらず、パソコンを使った作業全般の基盤となります。
タイピングが苦手なままだと、データ入力やプログラミングなどの高度なスキルを習得する際にも障壁となり、成長が遅れてしまう可能性があります。

これは、英語の勉強と似ています
英語を学ぶ際、まずアルファベットのA~Zを覚え、次に単語、そして熟語や構文を学び、最終的に長文の読解や作成に挑戦します。
パソコンスキルの習得も同様の段階を踏みます。
タイピングは、この学習過程における「アルファベット」のような基礎的な段階です。

この基礎をしっかりと固めることで、より複雑なスキルへの移行がスムーズになります。
例えば、プログラミングを学ぶ際、タイピングに自信があれば、コードの入力に集中するのではなく、ロジックの構築により多くの注意を向けることができます。
データ分析においても、スムーズな入力により、データの解釈や視覚化により多くの時間を割くことが可能になります。

つまり、タイピングスキルの向上は、より高度なパソコンスキルを効率的に習得するための重要な第一歩なのです。
この基礎を軽視すると、後々の学習や業務効率に大きな影響を及ぼす可能性があります。

また、タイピングスキルが低いと健康面にも悪影響があります。
視点移動の頻度が増え、手元と画面を行ったり来たりすることで姿勢が悪くなり、肩こりや目の疲れを引き起こすことがあります。

これらは長期的に見ると慢性的な問題になりかねません。

タイピングスキルを向上させることで、作業効率だけでなく心身の負担も軽減されます。
そして何より、自信を持ってパソコンを扱えるようになることで、新しい業務や挑戦にも積極的になれるでしょう。

これらの理由から、「タイピング練習なんて後回しでいい」と考えるのではなく、「まずタイピングから始めよう」と意識を変えることが重要です。

パソコンスキルを身に着けるためにはタイピングに意識を向けよう!

タイピング上達のための基本ステップ

タイピング上達のための基本ステップ

私はこれから覚えました。

アルファベットの練習を1か月続けてタッチタイピングができるようになりました。
2か月目で日本語タイピングを練習し、スピードアップし、「500文字/10分」になりました。
3か月目には伸び悩みが来てなかなか伸びませんでした。
4か月目で再度このアルファベットを練習しました。(初心に戻ることをしました。)
 日本語タイピングはいったんお休みしました。
5か月目で日本語タイピングに戻りました。
6か月目で「1000文字/10分」になりました。

ホームポジションの習得

ホームポジションの習得

ホームポジションは、タイピングの基礎となる指の配置です。
左手は小指をA、薬指をS、中指をD、人差し指をFに置き、右手は人差し指をJ、中指をK、薬指をL、小指を;に置きます。
この位置を体に覚えさせることが重要です。

習得方法

  1. きなり日本語練習はせずに、アルファベット練習をする。
  2. 動かしたい指だけ動かす練習をする。(連動して他の指が動かないように気をつける)
  3. 1日数分の練習を1ヶ月ほど続けることで、ホームポジションが自然に身につく。

一度指を動かしたら、都度ホームポジション戻すこと!

ホームポジションに戻る①(FJGH)

下記を入力してみてください。
ただし、気を付けていただきたい注意点があります。

①ホームポジションを守ること
②「G」や「H」を入力したら、いちいちホームポジションに戻ること
③スローモーションで入力すること(理由:ミスタイプをなくすために必須)

④backspaceは押さないこと!

ffff ffff ffff ffff ffff ffff ffff fffff ffff ffff
jjjj jjjj jjjj jjjj jjjj jjjj jjjj jjjj jjjj jjjj jjjj
fjfj fjfj fjfj fjfj fjfj fjfj fjfjf fjfj fjfj fjfj
gggg gggg gggg gggg gggg gggg
hhhh hhhh hhhh hhhh hhhh hhhh
ghgh ghgh ghgh ghgh ghgh ghgh

ホームポジションに戻る①(RTYU)

①ホームポジションを守ること
②「R」や「T」を入力したら、いちいちホームポジションに戻ること
③スローモーションで入力すること(理由:ミスタイプをなくすために必須)
④backspaceは押さないこと!

rfr rfr rfr rfr rfr rfr rfr rfr rfr rfr rfr rfr
juj juj juj juj juj juj juj juj juj juj juj juj
tft tft tft tft tft tft tft tft tft tft tft tft tft tft tft
yjy yjy yjy yjy yjy yjy yjy yjy yjy yjy yjy
tyty tyty tyty tyty tyty tyty tyty tyty tyty
ruru ruru ruru ruru ruru rurur ruru ruru
tyru tyru tyru tyru tyru tyru tyru tyru tyru

ホームポジションに戻る①(VBNM)

①ホームポジションを守ること
②「V」や「M」を入力したら、いちいちホームポジションに戻ること
③スローモーションで入力すること(理由:ミスタイプをなくすために必須)
④backspaceは押さないこと!

vfv vfv vfv vfv vfv vfv vfv vfv vfv
jnj jnj jnj jnj jnj jnj jnj jnj jnj jnj jnj jnj
gbg gbg gbg gbg gbg gbg gbg gbg
hmh hmh hmh hmh hmh hmh hmh
nmnm nmnm nmnm nmnm nmnm nmnm
vbvb vbvb vbvb vbvb vbvb vbvb vbvb vbvb
vnbm vnbm vnbm vnbm vnbm vnbm vnbm vnbm

ホームポジションに戻る①(CDEKI)

①ホームポジションを守ること
②「C」や「I」を入力したら、いちいちホームポジションに戻ること
③スローモーションで入力すること(理由:ミスタイプをなくすために必須)
④backspaceは押さないこと!

cdc cdc cdc cdc cdc cdc cdc cdc
kik kik kik kik kik kik kik kik kik kik
ded ded ded ded ded ded ded ded
dkie dkie dkie dkie dkie dkie dkie dkie

ホームポジションに戻る①(XSWLO)

①ホームポジションを守ること
②「O」や「W」を入力したら、いちいちホームポジションに戻ること
③スローモーションで入力すること(理由:ミスタイプをなくすために必須)
④backspaceは押さないこと!

xsx xsx xsx xsx xsx xsx xsx xsx xsx
wsw wsw wsw wsw wsw wsw wsw wsw
lol lol lol lol lol lol lol lol lol lol lol lol lol
lswo lswo lswo lswo lswo lswo lswo lswo
xlwo xlwo xlwo xlwo xlwo xlwo xlwo xlwo

ホームポジションに戻る①(ZAQP)

①ホームポジションを守ること
②「P」や「Q」を入力したら、いちいちホームポジションに戻ること
③スローモーションで入力すること(理由:ミスタイプをなくすために必須)
④backspaceは押さないこと!

zaqp zaqp zaqp zaqp zaqp zaqp
apa apa apa apa apa apa apa
qaq qaq qaq qaq qaq qaq qaq qaq
pzp pzp pzp pzp pzp pzp pzp pzp pzp

エンターキーの習得

エンターキーは最初から小指の意識をつけておきましょう。
よく中指や薬指でエンターキーを押している人を見かけるのですが、ナンセンス!!!
タイムロスに繋がりますよ!

①ホームポジションから離していいので、小指でエンターキーを押します。
②戻るときに下を見ないようにするために、左の親指にぶつかる様に戻ります。
③左の親指と右の親指がぶつかり、他の指もストンと下ろしたらそこがホームポジションです。

左の親指は必ずスペースキーの中心に置いておきましょう!
※ホームポジションに戻る際の目印になります。

正確さを重視した練習方法

まずはスピードより正確なタイピングを目指しましょう。

実践方法

  1. 「アルファベット」だけを練習できるシンプルな練習ソフトを使用する。
  2. 苦手なキーや単語を集中的に練習する。(ホームポジションに戻せないタイミングなどを理解する。)
  3. ミスを0にすることを意識しながら、一文字一文字丁寧に打つ。スローモーション(何分かかってもいい)でもいいので正解率100%目指す。
  4. スコア機能を活用し、自身の上達を可視化してモチベーションを維持する。

まずはスピードより正確さ!
スローモーションでいいから正解率を上げる練習を!

継続的な練習の重要性

タイピングスキルの向上には、継続的な練習が不可欠です。

効果的な練習方法

  1. 毎日短時間でも練習時間を確保する(例:10分/日)
  2. タッチタイピングを目指し、徐々に手元を見ずに打つ意識を持つ。
  3. 「美佳タイプ」などのソフトを使用し、正しい指で正しいキーを打つ練習を行う。
  4. 練習の成果を定期的に測定し、進捗を確認する。(記録していくのをおススメする)

これらのステップを着実に実践することで、タイピングスキルは確実に向上します。特に、ホームポジションの習得は、将来的なタイピングの速度と正確性の向上に大きく寄与します。継続的な練習により、最終的にはブラインドタッチが可能となり、作業効率が大幅に向上するでしょう。

毎日10分。(日課にする)

なな

私は毎朝10分、仕事前に練習していました。
自分の一日の中のスケジュールに組み込んでみるとしやすいですよ。

効果的なタイピング練習方法

効果的なタイピング練習方法

タイピングゲームの活用

A-Zタイピング

右から流れてくるアルファベットをキーボードで打って壊していく簡単なゲームです。アルファベットが画面外に流れて行ってしまうと終了します。

アルファベットタイピング(マイタイピング)

ABCからXYZまでをタイピングするゲーム。スコアや正誤率も確認できます。

初心者向けのタイピングゲーム

Playgramタイピング

  • タイピング超初心者向けのWebアプリ。
    基礎練習から始まり、ゲーム感覚でステージクリアを目指します。

寿司打

  • ローマ字入力用のタイピングゲーム。回転寿司のお皿が流れてくるので、タイピングでモトを取るゲームです。初心者から大人まで楽しめます。

e-typing

国内で最も高いシェアを誇るタイピング練習サイトです。
月間延べ120万人以上が利用しており、ウェブ上で無料で練習が可能です。
タイピング技能検定「e-typing master」の模擬試験も無料で受けられます。
さまざまな例文が登録されており、毎週火曜日に新しいお題が提供されます。
楽しみながら練習できるよう工夫されており、初心者から上級者まで幅広く対応しています。

一度は試してみよう!タイピングゲーム

タイピング速度測定ツールの利用

タイピング速度を定期的に測定することで、自分の進歩を確認し、モチベーションを維持することができます。

TypingMaster.comのタイピングテスト

  • 無料でダウンロードでき、証明書も印刷できます。
  • リアルタイム分析ツール「TypingMeter」で、タイピングパフォーマンスを評価し、弱点を克服するための個別エクササイズを生成します。

TypingBaba.comのオンラインタイピングテスト

  • WPM(1分間あたりの単語数)、正確性、エラー率などを測定できます。
  • リアルタイムでの進捗確認が可能で、よくミスタイプする単語の練習にも役立ちます。

慣れたら挑戦してみよう!

日常生活でのタイピング機会の増やし方

メッセージやメールをタイピングで

  • スマートフォンでの音声入力やスワイプ入力ではなく、キーボードでタイピングする習慣をつけます。
  • パソコンに「LINE」を入れてメッセージのやり取りにタイピングを取り入れてみましょう。

日記や記録をデジタルで

  • 日々の出来事や感想をパソコンで入力することで、自然とタイピング練習になります。

SNSの投稿をタイピングで

  • SNSへの投稿を音声入力ではなく、キーボードで入力する習慣をつけます。

オンラインフォーラムやコミュニティへの参加

  • 興味のあるトピックについてディスカッションに参加し、積極的に投稿することでタイピング機会を増やします。

これらの方法を組み合わせて実践することで、楽しみながら効果的にタイピングスキルを向上させることができます。
定期的な練習と日常生活での意識的な活用が、タイピング速度と正確性の向上につながります。

日常的に意識することが大切

苦手キーの克服方法

苦手キーの克服方法

苦手なキーの特定

  • タイピングソフトウェアの結果分析を利用して、ミスの多いキーを特定する。
  • 自分で気づいた苦手なキーもメモしておく。

集中練習

  • 特定された苦手キーを含む単語や短文を繰り返し練習する。
  • 例: 「J」キーが苦手な場合、「Japan」「journey」などの単語を集中的に練習。

フィンガリングの改善テクニック

  • ホームポジションを意識し、各指の担当キーを再確認する。
  • 苦手キーに対応する指を意識的に動かす練習を行う。
  • 例: 小指の動きが鈍い場合、「Q」「P」「Z」などのキーを含む練習を重点的に行う。

エラーフォーカス練習

  • 苦手キーに焦点を当てた練習セッションを設ける。
  • 5分間、苦手キーのみを含む文章を繰り返し入力する。

この計画を継続的に実践することで、タイピングスキルは確実に向上していきます。
ただし、焦らずに自分のペースで進めることが大切です。
急激なスピードアップを目指すのではなく、着実に技術を磨いていくことが、長期的な上達につながります。

まとめ

まとめ

それでは復習しましょう。
全て練習が終わったら、全キー混ぜてしてみてください。
どれだけ指の動きで覚えていますでしょうか?

①ホームポジションを守ること
②「T」や「Y」を入力したら、いちいちホームポジションに戻ること
③スローモーションで入力すること(理由:ミスタイプをなくすために必須)

④backspaceは押さないこと!

ayue ayue ayue ayue ayue ayue ayue
uhsp uhsp uhsp uhsp uhsp uhsp uhsp
biom biom biom biom biom biom biom
gqcl gqcl gqcl gqcl gqcl gqcl gqcl gqcl
tbyz tbyz tbyz tbyz tbyz tbyz tbyz tbyz
kpex kpex kpex kpex kpex kpex kpex
rdfj rdfj rdfj rdfj rdfj rdfj rdfj rdfj rdfj rdfj

ただ打つだけではダメです。
人差し指を真上に上げたら「U」などしっかり動きで覚えていきましょう。

ホームポジションからの距離感で覚えていきましょう!


そして初心は大切なので「なぜこれをしているのか?」を考えてることは大切です。

パソコンスキル「0」だった私が半年で「1000文字/10分」入力できた方法

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

性別:女、独身
年齢:30代(アラフォー)
仕事:歴10年IT講師
   

目次